裸眼4K3Dディスプレイ(50・65インチ) 新製品!!

  好評販売開始、お見積承り中。


裸眼立体4K3Dディスプレイでインパクトのある立体3D映像を実現!
TV放送で採用されているサイドバイサイド形式のS3Dコンテンツが使える  国内初の裸眼4K3Dディスプレイ(39インチ、50インチ、65インチ)※39インチは、開発中。

裸眼4K3Dディスプレイは、4Kディスプレイをベースに、既存に制作されたサイドバイサイド形式の立体3D映像を使用し、既存の3D映像やデジタルサイネージを可能にした裸眼3Dディスプレイです。 すでにデジタルサイネージで使用している、2D映像配信が可能なセットトップBOXやPCコントローラーで立体3D映像を鮮明に表示することが可能です。(Full HDの3Dサイドバイサイド映像の対応)

ディスプレイの本体に、サイドバイサイド形式のS3D映像から28視差裸眼立体映像にリアルタイム自動変換するコントローラーが内蔵されているので、S3D映像をHDMI/DVIから入力すれば裸眼立体3D映像が表示されます。





■システム内容と特徴

●特徴




■仕様

ディスプレイサイズ

50/65インチンチ

裸眼3D表示形式

28視差/レンチキュラー形式

ビデオフォーマット 2D,2D+Depth,サイドバイサイド

解像度

3840 * 2160(16:9)

コントラスト比

5000:1

最適視聴距離

3m〜7m

輝度

400 cd/u

入力信号

Digital/DVI or HDMI

電源

100V -240V 50/60Hz

表示色

1.07B

視野角

150度 (光学視野角:+-45°)

電源/消費電力 AC 100V〜240V(50Hz-60Hz)/120W

重量(Kg)

38Kg(50")/78kg(65”)


■価格
オープン価格 

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■立体3D映像制作
弊社では、立体3D映像の制作も承ります。


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